先日、イーストを使わないライ麦パンの講習に行ってきました。ライ麦粉とぬるま湯を混ぜて発酵させた生地を使うのは、昔ながらのパン作りの方法で、最近人気があります。英語では、サワードウですね。

この発酵は、1、2日かかるし、初めての人には難しいこともあるので、先生が用意して持ってきました。バケツ入りです。

 

 

迫力あります。

 

 

テーブルに粉をして

 

 

まず、焼いたのは薄くて丸いライ麦パン。

 

 

バターで試食。素朴でいい味。

 

 

次は、自分で生地をこねて丸くまとめ、しばらく置いたところ。左上が私のライ麦パン。

 

 

焼けたところ。家に持ち帰りました。

 

 

ライ麦の粉は、お店で売っているのを使わず、自分で麦をひくと全然味が違うそうです。

これは、先生が持ってきた電動粉ひき機。上から麦を入れると、下から粉になって出てきます。

 

 

 

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